2009年7月1日水曜日

食事の時は右手を


ダルバートは手で食べるからこそ美味しく感じる。

スプーンやフォークを使って始めの頃は食べていたけど、

少し残したり、金属の味が口に残ったりする。

けど、手を使ってからは、良く食べるし、食べ物に対しての有難みなどが良く分かるような気がします。

手を使って食べる行為は下品かもしれませんが

直接肌で感じると、感触や温もりなども伝わり美味しさが増します。

手で食べる美味しさを知ってからはもぅ止めれませんね。

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